映画ランキング・2022年1月31日のアクセス
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浅草キッド (2021年12月9日 公開)
映画監督・北野武として世界的に高い評価を得ている芸人・ビートたけしが自ら作詞・作曲した楽曲と自叙伝を原作に、彼の下積み時代を描く青春ドラマ。
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大怪獣のあとしまつ (2022年2月4日 公開)
『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!』などの三木聡が監督と脚本を務めた特撮ドラマ。腐敗と膨張が進んで爆発する危険のある巨大怪獣の死体処理に、1人の男が挑む。
(C) 2022「大怪獣のあとしまつ」製作委員会
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殺すな (2022年1月28日 公開)
『たそがれ清兵衛』の原作などで知られる藤沢周平の短編集「橋ものがたり」所収の一編を映像化。多くの人が往来する橋を舞台に、同じ長屋に暮らすさまざまな事情を抱えた男女3人の心模様を描く。
(C) 「殺すな」時代劇パートナーズ
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前科者 (2022年1月28日 公開)
罪を犯した「前科者」たちの更生や社会復帰を手助けする保護司の奮闘を描く、香川まさひとと月島冬二による社会派コミックを映画化。
(C) 2021 香川まさひと・月島冬二・小学館/映画「前科者」製作委員会
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ノイズ (2022年1月28日 公開)
『DEATH NOTE デスノート』シリーズで共演した藤原竜也と松山ケンイチが主演を務めたサスペンスドラマ。平穏な島に暮らす青年たちが犯してしまった殺人が、彼らや島民の運命を大きく狂わせていく。
(C) 筒井哲也/集英社 (C) 2022映画「ノイズ」製作委員会
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ゴーストバスターズ/アフターライフ (2022年2月4日 公開)
幽霊退治に乗り出した科学者たちの活躍を描くSFコメディー『ゴーストバスターズ』シリーズの第3弾。祖父が遺(のこ)した田舎の家で新生活を始めた兄妹に待ち受ける運命を描く。
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デモニック (2022年2月4日 公開)
『エリジウム』などのニール・ブロムカンプ監督がメガホンを取ったスリラー。
(C) 2021 Unlocked Financing and Distribution, LLC and Lock The Door Productions. LLC All Rights Reserved.
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ウエスト・サイド・ストーリー (2022年2月11日 公開)
1961年に映画化もされたブロードウェイミュージカルを、スティーヴン・スピルバーグ監督が映画化。
(C) 2022 20th Century Studios. All Rights Reserved.
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コーダ あいのうた (2022年1月21日 公開)
耳の不自由な家族の中で唯一耳が聞こえる少女が歌の才能を認められたことをきっかけに、夢と現実のはざまで葛藤するドラマ。
(C) 2020 VENDOME PICTURES LLC, PATHE FILMS
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スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム (2022年1月7日 公開)
トム・ホランドが主人公ピーター・パーカーにふんする『スバイダーマン』シリーズの第3弾となるヒーローアクション。
(C) 2021 CTMG. (C) & TM 2021 MARVEL. All Rights Reserved.
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フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊 (2022年1月28日 公開)
雑誌社で働く編集者と記者たちの物語をつづるヒューマンドラマ。20世紀フランスの架空の街を舞台に、ある雑誌の最終号にまつわるストーリーが描かれる。
(C) 2021 20th Century Studios. All rights reserved.
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355 (2022年2月4日 公開)
『AVA/エヴァ』などのジェシカ・チャステインらが出演したアクション。
(C) 2020 UNIVERSAL STUDIOS. (C) 355 Film Rights, LLC 2021 All rights reserved.
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ラーゲリより愛を込めて (2022年12月9日 公開)
辺見じゅんのノンフィクション「収容所から来た遺書」を原作にしたドラマ。第2次世界大戦終結後、ソ連軍の捕虜として不当にシベリアの収容所に抑留された日本人・山本幡男氏の姿を描く。
(C) 2022映画「ラーゲリより愛を込めて」製作委員会 (C) 1989 清水香子
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KAPPEI カッペイ (2022年3月18日 公開)
『デトロイト・メタル・シティ』などの原作で知られる若杉公徳の漫画を実写映画化。滅亡へ向かう人類の救世主となるべく修行を積みながらも、活躍の場がなく平和な東京にたどり着いた戦士たちを描く。
(C) 2022 映画『KAPPEI』製作委員会 (C) 若杉公徳/白泉社(ヤングアニマルコミックス)
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流浪の月 (2022年5月13日 公開)
「2020年本屋大賞」で大賞を受賞した凪良ゆうの小説を原作にしたドラマ。10歳の少女を自分の部屋に入れたために誘拐罪で逮捕された男が、15年後に成長した彼女と再会する。
(C) 2022「流浪の月」製作委員会
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ロイヤル・トリートメント (2022年1月20日 公開)
とある国のロイヤルウエディングをテーマに描くラブコメディー。結婚を控えた王子と、彼の結婚式でヘアメイクを担当することになった女性が恋に落ちる。
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牛首村 (2022年2月18日 公開)
『犬鳴村』『樹海村』に続いて清水崇監督が心霊スポットをテーマに撮り上げる「恐怖の村」シリーズ第3弾で、モデルのKoki,の女優デビュー作となるホラー。
(C) 2022「牛首村」製作委員会
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余命10年 (2022年3月4日 公開)
小坂流加の小説を原作にしたラブロマンス。難病で余命10年の女性と、彼女の同窓生である男性が恋に落ちる。メガホンを取るのは『宇宙でいちばんあかるい屋根』などの藤井道人。
(C) 2022映画「余命10年」製作委員会
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コンフィデンスマンJP 英雄編 (2022年1月14日 公開)
長澤まさみ、東出昌大、小日向文世ら共演のドラマシリーズ「コンフィデンスマンJP」の劇場版第3弾。マルタ島に乗り込んだ詐欺師のダー子たちが、元マフィアが所有する古代ギリシャ彫刻を狙う。
(C) 2022「コンフィデンスマンJP」製作委員会
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ホーム・チーム (2022年1月28日 公開)
NFLのコーチがアメリカンフットボールを通して12歳の息子との絆を取り戻そうとするファミリームービー。
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劇場版 呪術廻戦 0 (2021年12月24日 公開)
芥見下々のコミックを原作にしたアニメの1年前が舞台の「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」を映画化。
(C) 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 (C) 芥見下々/集英社
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沈黙のパレード (2022年9月16日 公開)
『容疑者xの献身』『真夏の方程式』に続く、東野圭吾の小説を原作にした『ガリレオ』シリーズの劇場版第3弾。殺人事件の関与を疑われていた男の不可解な死の真相を、物理学者の湯川学らが解き明かしていく。
(C) 2022「沈黙のパレード」製作委員会
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さがす (2022年1月21日 公開)
『岬の兄妹』などの片山慎三が監督と脚本を手掛けたドラマ。一人残された娘が、突然行方をくらませた父親を探し始める。
(C) 2022『さがす』製作委員会
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ミラクルシティコザ (2022年2月4日 公開)
現代の若者が、1970年代にタイムスリップする青春ドラマ。かつてにぎわっていた沖縄市コザを舞台に、伝説のロックンローラーだった若者らの祖父たちが自分の最後の夢を孫に委ねる。
(C) 2021 Office Crescendo
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嘘喰い (2022年2月11日 公開)
「週刊ヤングジャンプ」で連載された迫稔雄のギャンブル漫画を、『スマホを落としただけなのに』シリーズなどの中田秀夫監督が実写映画化。
(C) 迫稔雄/集英社 (C) 2022映画「嘘喰い」製作委員会
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偶然と想像 (2021年12月17日 公開)
第71回ベルリン国際映画祭で審査員グランプリを受賞したヒューマンドラマ。かつての恋人に親友が思いを寄せていることを知った女性を筆頭に、偶然と想像をテーマにした三つの物語が展開する。
(C) 2021 NEOPA / fictive
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ハウス・オブ・グッチ (2022年1月14日 公開)
世界的ファッションブランド「グッチ」創業者の孫で3代目社長マウリツィオ・グッチの暗殺事件と、一族の確執を描いたサスペンス。
(C) 2021 METRO-GOLDWYN-MAYER PICTURES INC. ALL RIGHTS RESERVED.
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ミュンヘン:戦火燃ゆる前に (2022年1月21日 公開)
ロバート・ハリスの小説を実写化したサスペンスドラマ。1938年のミュンヘンを舞台に、チェコスロバキアの領土をめぐる会談に赴いたイギリスの政府官僚とドイツの外交官が政治的策略に陥る。
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死刑にいたる病 (2022年5月6日 公開)
『ホーンテッド・キャンパス』の原作などで知られる櫛木理宇のサスペンス小説を映画化。世間を騒然とさせた連続殺人事件の犯人から、1件の冤罪(えんざい)の証明を依頼された大学生が事件を再調査する。
(C) 2022映画「死刑にいたる病」製作委員会
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ちょっと思い出しただけ (2022年2月11日 公開)
『くれなずめ』などの松居大悟監督が、監督と脚本を務めたラブロマンス。別れを迎えたカップルが過ごした6年間を1年ずつ同じ日をさかのぼるようにして映し出す。
(C) 2022『ちょっと思い出しただけ』製作委員会
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仮面ライダーセイバー 深罪の三重奏(トリオ) (2022年1月28日 公開)
小説家で書店の店主でもある主人公らが仮面ライダーに変身し、聖剣を手に世界と本を守るために戦う特撮ドラマの8年後を舞台にしたアクション。
(C) 2022 石森プロ・ADK EM・バンダイ・東映ビデオ・東映 (C) 2020 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映
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再会の奈良 (2022年2月4日 公開)
奈良を舞台に、中国残留孤児の養女と母の絆をつづるロードムービー。日本へ帰国後消息が途絶えた養女を捜しに来日した養母の旅を描く。
(C) 2020 “再会の奈良” Beijing Hengye Herdsman Pictures Co., Ltd, Nara International Film Festival, Xstream Pictures (Beijing)
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HOMESTAY(ホームステイ) (2022年2月11日 公開)
森絵都の小説「カラフル」を原作にしたファンタジー。死んでしまった高校生の体に乗り移った魂が、彼の死の原因を探っていく。監督を務めるのは『ジオラマボーイ・パノラマガール』などの瀬田なつき。
(C) 2022 Amazon Content Services, LLC OR ITS AFFILIATES. All Rights Reserved.
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鹿の王 ユナと約束の旅 (2022年2月4日 公開)
2015年本屋大賞を受賞した上橋菜穂子の小説を原作にしたファンタジーアニメ。未知の病がまん延する世界で、それぞれの目的を果たそうとする人々の奮闘が描かれる。
(C) 2021「鹿の王」製作委員会
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告白 (2021年11月5日 公開)
児童虐待問題を誘拐事件に絡めて描いた韓国発のサスペンス。交番勤務の警察官が、国民に身代金を要求する女児誘拐事件の真相に迫る。メガホンを取るのはソ・ウニョン。
(C) 2020 Little Big Pictures All Rights Reserved.
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君が落とした青空 (2022年2月18日 公開)
小説アプリ「野いちご」で発表された櫻いいよの小説を原作にしたラブストーリー。タイムリープに陥った女子高校生が、交通事故に遭う運命にある恋人を助けようとする。
(C) 2022映画『君が落とした青空』製作委員会
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ウェディング・ハイ (2022年3月12日 公開)
『殺意の道程』シリーズなどで脚本家としても活動しているお笑い芸人・バカリズムのオリジナル脚本を、『勝手にふるえてろ』などの大九明子監督が映画化。
(C) 2022「ウェディング・ハイ」製作委員会
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クライ・マッチョ (2022年1月14日 公開)
『運び屋』などのクリント・イーストウッドが監督と主演などを務め、N・リチャード・ナッシュの小説を原作に描くヒューマンドラマ。落ちぶれた主人公が、少年と二人でメキシコを横断しながら心を通わせていく。
(C) 2021 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
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テレビで会えない芸人 (2022年1月29日 公開)
ライブを中心に政治や社会問題に関するネタを披露するお笑い芸人、松元ヒロに2019年から2021年にかけて密着したドキュメンタリー。
(C) 2021 鹿児島テレビ放送
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アキラとあきら (2022年8月26日 公開)
ドラマ「半沢直樹」「下町ロケット」シリーズなどの原作で知られる池井戸潤の小説を映画化。同じ名前だが生まれも育ちも全く異なる二人の青年が、入社したメガバンクでさまざまな試練に立ち向かう。
(C) 2022「アキラとあきら」製作委員会
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フタリノセカイ (2022年1月14日 公開)
トランスジェンダーである自身の経験をベースにした『僕らの未来』で注目を浴びた飯塚花笑によるドラマ。トランスジェンダーの青年とその恋人である女性が、さまざまな困難を乗り越えようとする10年を見つめる。
(C) 2021 フタリノセカイ製作委員会
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名付けようのない踊り (2022年1月28日 公開)
『HOKUSAI』などで俳優としても活動する世界的ダンサー、田中泯の踊りと生きざまを追ったドキュメンタリー。
(C) 2021「名付けようのない踊り」製作委員会
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プロジェクト:ユリシーズ (2022年2月4日 公開)
『HELL』などのティム・フェールバウムが監督を務め、同作に続いてローランド・エメリッヒが製作総指揮として参加したSFアクション。
(C) 2020 BERGHAUSWOBKE FILMPRODUKTION / VEGA FILM / CONSTANTIN FILM / BABELSBERG FILM
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声もなく (2022年1月21日 公開)
貧しさゆえ闇の仕事を請け負う二人の男が、誘拐された少女を預かったことで予期せぬ事態に巻き込まれるクライムサスペンス。
(C) 2020 ACEMAKER MOVIEWORKS & LEWIS PICTURES & BROEDMACHINE & BROCCOLI PICTURES. All Rights Reserved.
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誰かの花 (2021年12月18日 公開)
横浜市にある映画館「シネマ・ジャック&ベティ」の30周年企画として製作され、悲劇と救いをテーマとしたヒューマンドラマ。団地のベランダから落ちた植木鉢が住民に直撃した事故をめぐり、偽りと真実が交錯する。
(C) 横浜シネマ・ジャック&ベティ30周年企画映画製作委員会
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マーズ (2022年2月4日 公開)
火星の過酷な環境の中で戦う少女の姿を描いたSFサバイバルアクション。火星の居住地を襲撃されて両親を亡くした少女が、やがて成長し戦いを繰り広げる。
(C) 2020 SETTLERS FILM COMPANY LTD. AND SETTLERS MOVIE (PTY) LTD. ALL RIGHTS RESERVED
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女子高生に殺されたい (2022年4月1日 公開)
『ライチ☆光クラブ』や『帝一の國』などの原作で知られる古屋兎丸のコミックを実写映画化。女子高生に殺されたいという願望を持つ高校教師による、理想的な殺され方のための9年をかけた犯罪計画を描く。
(C) 2022日活
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真夜中乙女戦争 (2022年1月21日 公開)
「いつか別れる。でもそれは今日ではない」などで知られる作家・Fのベストセラー小説を実写映画化。大学生活になじめず気分が晴れない日々を過ごす若者が、ある出会いによって一変する。
(C) 2022『真夜中乙女戦争』製作委員会
※2021年11月2日以降に公開の作品を対象にしています。
※映倫による区分がR18+の作品と編集部が特別に指定した作品はランキングから除外しています。