映画ランキング・2022年6月7日のアクセス
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トップガン マーヴェリック (2022年5月27日 公開)
トム・クルーズをスターダムにのし上げた出世作『トップガン』の続編。アメリカ軍のエースパイロットの主人公マーヴェリックを再びトムが演じる。
(C) 2022 Paramount Pictures Corporation. All rights reserved.
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線は、僕を描く (2022年10月21日 公開)
『カノジョは嘘を愛しすぎてる』や『ちはやふる』シリーズなどの小泉徳宏が監督などを務め、砥上裕將の小説を実写映画化。水墨画と出会った青年が、水墨画を学ぶうちにその世界にのめり込む。
(C) 砥上裕將/講談社 (C) 2022映画「線は、僕を描く」製作委員会
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死刑にいたる病 (2022年5月6日 公開)
『ホーンテッド・キャンパス』の原作などで知られる櫛木理宇のサスペンス小説を映画化。世間を騒然とさせた連続殺人事件の犯人から、1件の冤罪(えんざい)の証明を依頼された大学生が事件を再調査する。
(C) 2022映画「死刑にいたる病」製作委員会
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20歳のソウル (2022年5月27日 公開)
中井由梨子のノンフィクション「20歳のソウル 奇跡の告別式、一日だけのブラスバンド」を実写化したドラマ。千葉県船橋市立船橋高等学校で受け継がれている応援曲「市船soul」を生み出した青年の姿を描く。
(C) 2022「20歳のソウル」製作委員会
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流浪の月 (2022年5月13日 公開)
「2020年本屋大賞」で大賞を受賞した凪良ゆうの小説を原作にしたドラマ。10歳の少女を自分の部屋に入れたために誘拐罪で逮捕された男が、15年後に成長した彼女と再会する。
(C) 2022「流浪の月」製作委員会
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ザ・ロストシティ (2022年6月24日 公開)
『ゼロ・グラビティ』などのサンドラ・ブロックが主演と製作を兼任したアドベンチャー。
(C) 2022 Paramount Pictures. All rights reserved.
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沈黙のパレード (2022年9月16日 公開)
『容疑者xの献身』『真夏の方程式』に続く、東野圭吾の小説を原作にした『ガリレオ』シリーズの劇場版第3弾。殺人事件の関与を疑われていた男の不可解な死の真相を、物理学者の湯川学らが解き明かしていく。
(C) 2022「沈黙のパレード」製作委員会
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ベイビー・ブローカー (2022年6月24日 公開)
『万引き家族』などの是枝裕和が監督などを務め、韓国の製作陣や俳優らと長年構想を練ってきたオリジナル企画を映画化したヒューマンドラマ。
(C) 2022 ZIP CINEMA & CJ ENM Co., Ltd., ALL RIGHTS RESERVED
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冬薔薇(ふゆそうび) (2022年6月3日 公開)
『北のカナリアたち』などの阪本順治が監督と脚本を担当し、人間の業を描くドラマ。港町を舞台に、その場しのぎの人生を送ってきた青年の周囲である事件が起き、意外な犯人像が浮かび上がる。
(C) 2022「冬薔薇(ふゆそうび)」FILM PARTNERS
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はい、泳げません (2022年6月10日 公開)
高橋秀実のエッセーを原作に描くヒューマンドラマ。泳ぐことができない哲学者と、彼に水泳を教えるコーチの歩みを描く。
(C) 2022「はい、泳げません」製作委員会
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PLAN 75 (2022年6月17日 公開)
オムニバス『十年 Ten Years Japan』の一編『PLAN 75』を、監督の早川千絵が新たに構成したヒューマンドラマ。
(C) 2022『PLAN 75』製作委員会/Urban Factory / Fusee
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大河への道 (2022年5月20日 公開)
立川志の輔の落語「大河への道」を映画化。現代と200年前の江戸時代を舞台に、日本で最初の実測地図を作った伊能忠敬を主役にした大河ドラマ制作プロジェクトの行方と、日本地図完成に隠された秘密を描く。
(C) 2022「大河への道」フィルムパートナーズ
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LAMB/ラム (2022年9月23日 公開)
アイスランドの人里離れた場所に住む羊飼いの夫婦をめぐるスリラー。
(C) 2021 GO TO SHEEP, BLACK SPARK FILM &TV, MADANTS, FILM I VAST, CHIMNEY, RABBIT HOLE ALICJA GRAWON-JAKSIK, HELGI JOHANNSSON
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母性 (2022年11月23日 公開)
実写化もされた「告白」「ポイズンドーター・ホーリーマザー」などで知られる湊かなえの小説を映画化。一人の女子高生の死を巡り、母と娘それぞれの視点によって衝撃的な事実が浮かび上がる。
(C) 2022映画「母性」製作委員会
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アキラとあきら (2022年8月26日 公開)
ドラマ「半沢直樹」「下町ロケット」シリーズなどの原作で知られる池井戸潤の小説を映画化。同じ名前だが生まれも育ちも全く異なる二人の青年が、入社したメガバンクでさまざまな試練に立ち向かう。
(C) 2022「アキラとあきら」製作委員会
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きさらぎ駅 (2022年6月3日 公開)
2004年に「はすみ」と名乗る人物がインターネット掲示板に書き込んで以来、いまだ話題となる都市伝説「きさらぎ駅」をモチーフにしたホラー。民俗学を専攻する女子大生が、異世界の駅の謎に迫る。
(C) 2022「きさらぎ駅」製作委員会
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TOKYO VICE (2022年4月15日 公開)
『ヒート』やドラマシリーズ「マイアミ・バイス」などのマイケル・マンらが監督を務めた、日本を舞台とするクライムドラマシリーズの劇場上映版。
(C) HBO Max / Eros Hoagland (C) HBO Max / James Lisle
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シン・ウルトラマン (2022年5月13日 公開)
1966年の放送開始以来親しまれている特撮ヒーロー「ウルトラマン」を、『シン・ゴジラ』などの庵野秀明が企画・脚本、樋口真嗣が監督を務め新たに映画化。
(C) 2021「シン・ウルトラマン」製作委員会 (C) 円谷プロ
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JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP- (2022年3月11日 公開)
オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で約3か月に及ぶ競争を経て選ばれた11人で結成されたグローバルボーイズグループ「JO1」のドキュメンタリー。
(C) 2022「JO1 The MOVIE『未完成』-Go to the TOP-」製作委員会
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峠 最後のサムライ (2022年6月17日 公開)
『蜩ノ記(ひぐらしのき)』などの小泉堯史が司馬遼太郎の「峠」を映画化した時代劇。越後長岡藩の筆頭家老である主人公が激動の時代を生きた姿を、スクリーンに焼き付ける。
(C) 2020『峠 最後のサムライ』製作委員会
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ビリーバーズ (2022年7月8日 公開)
『ファンシー』『夕方のおともだち』などの原作で知られる山本直樹のコミックを実写映画化。宗教的な団体に所属する男女が、修行のために無人島で暮らすうちに次第に本能と欲望をむき出しにしていく。
(C) 山本直樹・小学館/「ビリーバーズ」製作委員会
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キングダム2 遥かなる大地へ (2022年7月15日 公開)
原泰久のコミックを実写映画化した『キングダム』の続編で、「蛇甘(だかん)平原の戦い」のエピソードを描く歴史アクション。
(C) 原泰久/集英社 (C) 2022映画「キングダム」製作委員会
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シニアイヤー (2022年5月13日 公開)
『ピッチ・パーフェクト』シリーズなどのレベル・ウィルソンが主演を務め、昏睡(こんすい)状態から20年ぶりに目覚めたヒロインを演じるコメディー。
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ドラゴンボール超 スーパーヒーロー (2022年6月11日 公開)
鳥山明のコミックを原作にした『ドラゴンボール超』シリーズの劇場版で、スーパーヒーローたちの活躍を描いたアニメーション。
(C) バード・スタジオ/集英社 (C) 「2022ドラゴンボール超」製作委員会
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スパイダーヘッド (2022年6月17日 公開)
最先端設備を持つ刑務所での人体実験を描くSFスリラー。
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極主夫道 ザ・シネマ (2022年6月3日 公開)
裏社会で数々の伝説を残した極道が専業主夫となる、おおのこうすけのコミックを原作にしたドラマを映画化。家事やご近所付き合いに奮闘する主人公が、町の保育園を狙う地上げ屋に立ち向かう。
(C) 2022「極主夫道 ザ・シネマ」製作委員会
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映画 五等分の花嫁 (2022年5月20日 公開)
春場ねぎのコミックを原作に、勉強が嫌いな五つ子の美少女と家庭教師の青年の交流を描いたアニメの劇場版。高校3年生になった五つ子たちが家庭教師への好意を自覚する一方、家庭教師も彼女たちを好きになっていく。
(C) 春場ねぎ・講談社/映画「五等分の花嫁」製作委員会
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バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版 (2022年6月17日 公開)
アーサー・コナン・ドイルの推理小説「シャーロック・ホームズ」シリーズをもとにしたドラマ「シャーロック」の劇場版。
(C) 2022「バスカヴィル家の犬」製作委員会
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桜のような僕の恋人 (2022年3月24日 公開)
映画化もされた「ガールズ・ステップ」などで知られる宇山佳佑の小説を原作にしたラブロマンス。通常よりも早いスピードで老化していく病に冒された女性と、彼女にほれた男性の恋模様が描かれる。
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破戒 (2022年7月8日 公開)
かつて木下恵介監督や市川崑監督により映画化されたこともある島崎藤村の長編小説を、『全員死刑』などの間宮祥太朗主演で映画化。被差別部落出身という自らの出自を隠して生きる小学校教師の葛藤を描く。
(C) 全国水平社創立100周年記念映画製作委員会
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わたし達はおとな (2022年6月10日 公開)
劇団「た組」を主宰する脚本家・演出家で、ドラマシリーズ「平成物語」などの脚本を担当してきた加藤拓也が監督を務めた恋愛ドラマ。
(C) 2022「わたし達はおとな」製作委員会
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君たちはまだ長いトンネルの中 (2022年6月17日 公開)
消費税増税反対を訴える「マンガでわかるこんなに危ない!?消費増税」を原作にした青春ドラマ。政治に対して強い関心を持つ女子高生が、未来を明るくしようと奮闘する。
(C) 2022君トン製作委員会
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私だってするんです (2022年3月11日 公開)
小谷真倫による「月刊コミックバンチ」連載の同名コミックを原作にした青春コメディ。他人の性的願望に興味を抱く男子高校生と共に、その調査に没頭する女子高生の姿を追う。
(C) 小谷真倫・新潮社 (C) 2020 映画「私だってするんです」製作委員会
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ハケンアニメ! (2022年5月20日 公開)
直木賞作家・辻村深月がアニメ制作の舞台裏を描いた小説を映画化。期待の新人監督と崖っぷち状態の天才監督が、アニメ界の頂点を目指して火花を散らす。
(C) 2022 映画「ハケンアニメ!」製作委員会
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FLEE フリー (2022年6月10日 公開)
アフガニスタン難民の青年の秘密をアニメーションで描くドキュメンタリー。子供のときに祖国を離れ、デンマークに亡命した青年が、その過酷な半生を告白する。監督などを手掛けるのはヨナス・ポヘール・ラスムセン。
(C) Final Cut for Real ApS, Sun Creature Studio, Vivement Lundi!, Mostfilm, Mer Film ARTE France, Copenhagen Film Fund, Ryot Films, Vice Studios, VPRO 2021 All rights reserved
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太陽とボレロ (2022年6月3日 公開)
『相棒』シリーズなどの俳優・水谷豊が『轢き逃げ −最高の最悪な日−』に続きメガホンを取ったドラマ。地方都市のアマチュア交響楽団を舞台に、解散宣言をきっかけに紛糾するメンバーたちの人間模様を描く。
(C) 2022 「太陽とボレロ」製作委員会
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ALIVEHOON アライブフーン (2022年6月10日 公開)
日本発祥のモータースポーツ「ドリフトレース」の世界を描いたカーアクション。レースゲームで日本一となったゲーマーが、リアルドリフトの頂点を目指す。
(C) 2022「アライブフーン」製作委員会
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バイオレンスアクション (2022年8月19日 公開)
浅井蓮次と沢田新によるコミックを、『シグナル100』などの橋本環奈主演で実写映画化。キュートな少女が日商簿記検定2級取得を目指して専門学校に通いながら、指名制の殺し屋としてアルバイトに励む日々を描く。
(C) 浅井蓮次・沢田 新・小学館/『バイオレンスアクション』製作委員会
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鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成 (2022年6月24日 公開)
荒川弘によるコミックを山田涼介主演で実写映画化したシリーズの完結編後編で、主人公エドワード・エルリックらが巨大な陰謀に立ち向かう姿を描いたアクション。
(C) 2022 荒川弘/SQUARE ENIX (C) 2022 映画「鋼の錬金術師2&3」製作委員会
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恋い焦れ歌え (2022年5月27日 公開)
順風満帆な日々を送る中、ある出来事をきっかけに絶望の淵に突き落とされた男の再生を描く人間ドラマ。
(C) 2021「恋い焦れ歌え」製作委員会
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ONE PIECE FILM RED (2022年8月6日 公開)
尾田栄一郎原作のアニメ「ONE PIECE」の劇場版で、映画オリジナルキャラクターの歌姫・ウタをめぐる物語を描いたアニメーション。
(C) 尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会
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オフィサー・アンド・スパイ (2022年6月3日 公開)
ロバート・ハリスの小説を原作に、フランスの冤罪(えんざい)事件「ドレフュス事件」を映画化した歴史ドラマ。
(C) 2019-LEGENDAIRE-R.P.PRODUCTIONS-GAUMONT-FRANCE2CINEMA-FRANCE3CINEMA-ELISEO CINEMA-RAICINEMA (C) Guy Ferrandis-Tous droits reserves
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とんび (2022年4月8日 公開)
ドラマ化もされた重松清の小説を『明日の食卓』などの瀬々敬久が監督を務め、映画化。妻を失った夫と、彼に男手一つで育ててもらった息子の固い絆を描く。
(C) 2022『とんび』製作委員会
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劇場版 からかい上手の高木さん (2022年6月10日 公開)
小学館漫画賞(少年向け部門)を受賞した山本崇一朗の漫画を原作に、隣の席の女子に翻弄(ほんろう)される男子中学生の日常を描くアニメシリーズの劇場版。
(C) 2022 山本崇一朗・小学館/劇場版からかい上手の高木さん製作委員会
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ゴーストブック おばけずかん (2022年7月22日 公開)
『STAND BY ME ドラえもん』シリーズなどの山崎貴が監督や脚本などを手掛け、童話シリーズ「おばけずかん」を実写化。
(C) 2022「GHOSTBOOK おばけずかん」製作委員会
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エルヴィス (2022年7月1日 公開)
「キング・オブ・ロックンロール」と称される、エルヴィス・プレスリーの半生を描く伝記ドラマ。ロックとセンセーショナルなダンスで、無名の歌手からスーパースターに上り詰めていくエルヴィスを映し出す。
(C) 2022 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
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HUSTLE/ハッスル (2022年6月8日 公開)
『50回目のファースト・キス』などのアダム・サンドラーがバスケットボールのスカウトマンを演じるヒューマンドラマ。
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ブラック・フォン (2022年7月1日 公開)
『ホーンズ 容疑者と告白の角』の原作などで知られるジョー・ヒルの短編集「20世紀の幽霊たち」所収の一編「黒電話」を映画化。
(C) 2021 UNIVERSAL STUDIOS. All Rights Reserved.
※2022年3月9日以降に公開の作品を対象にしています。
※映倫による区分がR18+の作品と編集部が特別に指定した作品はランキングから除外しています。