村松 健太郎:映画短評の著者

略歴
脳梗塞で死にかけ、今は杖片手に早めの余生。一応映画文筆屋。Web中心に村松健太郎の名前で書いてます。どうぞごひいきに。
近況
お一人でも映画館に行こうという気持ちになっていただけるように精一杯やらせていただきます。
リンク
映画短評一覧

未来
なぜか希望が・・・

幕末ヒポクラテスたち
医は仁術なりを改めて感じられる一本

サンキュー、チャック
絶望なのになぜか軽やかでチャーミングな一本

ザ・ブライド!
ジェシー・バックリー狂い咲き!

SAKAMOTO DAYS
目黒蓮のアクションだけでお釣りが出る

アギト-超能力戦争-
”アギト”は氷川誠の物語

人はなぜラブレターを書くのか
語らないことで伝わるモノ

ハムネット
発見が多い一本

鬼の花嫁
現代版シンデレラストーリー

プロジェクト・ヘイル・メアリー
チャーミングでユーモアたっぷり

ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。
背伸びの対象だった田口トモロヲを思い出させる

90メートル
絆は距離ではなく深さが大切

君が最後に遺した歌
言葉の重みを感じるラブストーリー

マーティ・シュプリーム 世界をつかめ
ここまで感情移入できないキャラクターも珍しい

ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編
見せ場でいっぱい

しあわせな選択
パク・チャヌクブラックコメディの最新形

ウィキッド 永遠の約束
映画的にダイナミックになった後編

スペシャルズ
設定だけで終わらない良作

教場 Requiem
要予習なれど見応えのある総決算

クライム101
見応えたっぷりな骨太サスペンス



