映画ランキング・2018年5月9日のアクセス
-
1
孤狼の血 (2018年5月12日 公開)
『凶悪』などの白石和彌監督がメガホンを取り、柚月裕子の小説を映画化。暴力団対策法施行以前の広島県を舞台に、すさまじい抗争を起こしている暴力団と彼らを追う刑事たちのバトルを活写する。
(C) 2018「孤狼の血」製作委員会
-
2
アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル (2018年5月4日 公開)
第75回ゴールデン・グローブ賞作品賞(コメディー/ミュージカル)にノミネートされたほか、さまざまな映画賞で評価された伝記ドラマ。
Copyright (C) 2017 AI Film Entertainment LLC.
-
3
アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー (2018年4月27日 公開)
アベンジャーズなどのヒーローが結集し、強敵サノスとの戦いを繰り広げるアクション大作。
(C) Marvel Studios 2018
-
4
モリのいる場所 (2018年5月19日 公開)
名優・山崎努が主演を務め、『横道世之介』などの沖田修一と『キツツキと雨』以来に組んだドラマ。
(C) 2017「モリのいる場所」製作委員会
-
5
蝶の眠り (2018年5月12日 公開)
中山美穂が『新しい靴を買わなくちゃ』以来となる映画での主演を務め、『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』などのキム・ジェウクと共演したラブストーリー。
(C) 2017 SIGLO, KING RECORDS, ZOA FILMS
-
6
寝ても覚めても (2018年9月1日 公開)
第32回野間文芸新人賞に輝いた柴崎友香の小説を映画化したラブストーリー。突然行方をくらました恋人を忘れられずにいる女性が、彼とうり二つの男性と出会って揺れ動くさまを追う。
(C) 2018 映画「寝ても覚めても」製作委員会/COMME DES CINEMAS
-
7
モリーズ・ゲーム (2018年5月11日 公開)
レオナルド・ディカプリオやベン・アフレックらが顧客リストに載っていたというポーカールームの女性経営者、モリー・ブルームを取り上げた実録劇。
(C) 2017 MG’s Game, Inc. ALL RIGHTS RESERVED.
-
8
君の名前で僕を呼んで (2018年4月27日 公開)
北イタリアの避暑地を舞台に、男性同士のひと夏のエピソードを描いたラブストーリー。アンドレ・アシマンの小説を基に、17歳の少年が大学教授の父親に招かれた大学院生と出会い、惹(ひ)かれ合うさまをつづる。
(C) Frenesy, La Cinefacture
-
9
カメラを止めるな! (2018年6月23日 公開)
監督・俳優養成の専門学校「ENBUゼミナール」のシネマプロジェクト第7弾となる異色ゾンビムービー。オムニバス『4/猫 −ねこぶんのよん−』の一作を担当した上田慎一郎が監督と脚本と編集を務めた。
(C) ENBUゼミナール
-
10
万引き家族 (2018年6月8日 公開)
『誰も知らない』『そして父になる』などの是枝裕和監督による人間ドラマ。親の年金を不正に受給していた家族が逮捕された事件に着想を得たという物語が展開する。
(C) 2018『万引き家族』 製作委員会
-
11
デッドプール2 (2018年6月1日 公開)
マーベルコミックスのヒーローの中でもユーモラスなキャラクター・デッドプールに、ライアン・レイノルズがふんしたアクションの第2弾。
(C) 2018 Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved.
-
12
ラプラスの魔女 (2018年5月4日 公開)
『ヤッターマン』の三池崇史監督と櫻井翔が再び組み、ベストセラー作家東野圭吾の小説を映画化した本格派ミステリー。
(C) 2018 映画「ラプラスの魔女」製作委員会
-
13
ランペイジ 巨獣大乱闘 (2018年5月18日 公開)
ザ・ロックことドウェイン・ジョンソンを主演に迎え、1986年に発売されたアーケードゲームを実写映画化したパニックアクション。巨大化した動物たちが、大都会で暴れ回り街を破壊していくさまを描く。
(C) 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.
-
14
レディ・プレイヤー1 (2018年4月20日 公開)
スティーヴン・スピルバーグがアーネスト・クラインの小説を映画化した、仮想ネットワークシステムの謎を探る高校生の活躍を描くSFアドベンチャー。
(C) 2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED
-
15
ホース・ソルジャー (2018年5月4日 公開)
アメリカ同時多発テロ発生直後、初めて対テロ戦闘に身を投じたアメリカ陸軍特殊部隊の活躍を描いた実録ミリタリーアクション。
(C) 2018 BY HS FILM, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
-
16
妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII (2018年5月25日 公開)
『男はつらいよ』シリーズや『たそがれ清兵衛』などで知られる山田洋次によるコメディードラマのシリーズ第3弾。両親と同居する長男の嫁が家出したことから、平田一家に思わぬ騒動が起こる。
(C) 2018「妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII」製作委員会
-
17
サバービコン 仮面を被った街 (2018年5月4日 公開)
『ノーカントリー』などのジョエル&イーサン・コーエン兄弟が1980年代から温めていた企画を、ジョージ・クルーニーがメガホンを取って映画化したサスペンス。
(C) 2017 SUBURBICON BLACK, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
-
18
フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法 (2018年5月12日 公開)
全編iPhoneで撮影した『タンジェリン』などのショーン・ベイカーが監督・脚本を務めた人間ドラマ。フロリダで貧しい生活をしている母娘と二人を取り巻く人々の日常を、6歳の少女の視点から描く。
(C) 2017 Florida Project 2016, LLC.
-
19
ピーターラビット (2018年5月18日 公開)
世界中で親しまれているビアトリクス・ポターの人気絵本を実写映画化。イギリスの湖水地方を舞台に、いたずら好きなうさぎの日常や恋のエピソードを、実写とCGアニメーションを織り交ぜて描く。
-
20
犬ヶ島 (2018年5月25日 公開)
世界的にヒットした『グランド・ブダペスト・ホテル』などのウェス・アンダーソン監督によるストップモーションアニメ。日本を舞台に、行方がわからなくなった飼い犬を捜す少年と犬たちが繰り広げる冒険を映す。
(C) 2018 Twentieth Century Fox Film Corporation
-
21
ミッドナイト・サン ~タイヨウのうた~ (2018年5月11日 公開)
YUI主演の『タイヨウのうた』をリメイクしたラブストーリー。病を抱えた少女と夢を諦めた青年の愛の物語を紡ぐ。
(C) 2017 MIDNIGHT SUN LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
-
22
さらば青春、されど青春。 (2018年5月12日 公開)
幸福の科学総裁の大川隆法が製作総指揮と原案を手掛け、『君のまなざし』などの大川宏洋と清水富美加改め千眼美子が共演したラブストーリー。
(C) 2018 IRH Press
-
23
のみとり侍 (2018年5月18日 公開)
作家・小松重男の時代小説「蚤とり侍」を、『後妻業の女』などの鶴橋康夫監督が映画化した時代劇。裏稼業である「のみとり」を命じられた武士が、人々に助けられながら奮闘するさまを描く。
(C) 2018「のみとり侍」製作委員会
-
24
グレイテスト・ショーマン (2018年2月16日 公開)
19世紀に活躍した伝説のエンターテイナー、P・T・バーナムを『X-MEN』シリーズや『レ・ミゼラブル』などのヒュー・ジャックマンが演じるミュージカル。
(C) 2017 Twentieth Century Fox Film Corporation
-
25
ファントム・スレッド (2018年5月26日 公開)
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』のポール・トーマス・アンダーソン監督とダニエル・デイ=ルイスが再び組んだドラマ。
(C) 2017 Phantom Thread, LLC All Rights Reserved
-
26
ラブ×ドック (2018年5月11日 公開)
放送作家として活躍し、『ハンサム★スーツ』『新宿スワン』などで脚本を手掛けてきた鈴木おさむがメガホンを取ったラブコメディー。アラフォーの女性パティシエと、さまざまな年齢の男性たちとの恋模様を描く。
(C) 2018『ラブ×ドック』製作委員会
-
27
私はあなたのニグロではない (2018年5月12日 公開)
公民権運動家であり作家のジェームズ・ボールドウィンの未完の原稿をベースに、彼の視点でアメリカの人種差別と暗殺の歴史に迫るドキュメンタリー。
-
28
オー・ルーシー! (2018年4月28日 公開)
第67回カンヌ国際映画祭ほか世界各地の映画祭で評価された短編映画を基に、新たな物語を加えた新鋭・平柳敦子監督による長編作。
(C) Oh Lucy,LLC
-
29
ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー (2018年6月29日 公開)
『スター・ウォーズ』シリーズの人気キャラクター、ハン・ソロを主人公に据えたスピンオフ。宇宙を駆ける密輸業者からヒーローになった彼の若き日の戦いと冒険を描く。
(C) 2018 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.
-
30
バーフバリ 王の凱旋<完全版> (2018年6月1日 公開)
伝説の戦士バーフバリの物語を描いたアクション『バーフバリ 王の凱旋』のオリジナル完全版。インターナショナル版よりも約26分長い本国インドバージョンとなっている。監督はS・S・ラージャマウリ。
(C) ARKA MEDIAWORKS PROPERTY, ALL RIGHTS RESERVED.
-
31
-
32
50回目のファーストキス (2018年6月1日 公開)
2004年製作のアダム・サンドラー、ドリュー・バリモア共演作『50回目のファースト・キス』を原案としたラブストーリー。
(C) 2018 『50回目のファーストキス』製作委員会
-
33
OVER DRIVE (2018年6月1日 公開)
公道で展開する自動車競技「ラリー」を題材にしたヒューマンドラマ。WRC(世界ラリー選手権)への出場を目指す兄弟たちの姿を描く。メガホンを取るのは『海猿』シリーズなどの羽住英一郎。
(C) 2018「OVER DRIVE」製作委員会
-
34
ルームロンダリング (2018年7月7日 公開)
いわくつきの物件に住んで部屋を浄化するアルバイトをしながら、幽霊たちの望みをかなえるために奔走するヒロインを描いたコメディー。孤独なヒロインがワケありの部屋にいる幽霊たちの世話を焼く様子を活写する。
(C) 2018「ルームロンダリング」製作委員会
-
35
羊と鋼の森 (2018年6月8日 公開)
第13回本屋大賞に輝いた宮下奈都の小説を実写映画化。ピアノの調律のとりこになった一人の青年が調律師を志し、さまざまな人々との交流や、挫折を経験しながら成長していくさまを描く。
(C) 2018「羊と鋼の森」製作委員会
-
36
ザ・スクエア 思いやりの聖域 (2018年4月28日 公開)
『フレンチアルプスで起きたこと』などのリューベン・オストルンド監督が、第70回カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した風刺劇。
(C) 2017 Plattform Prodtion AB / Societe Parisienne de Production / Essential Filmproduktion GmbH / Coproduction Office ApS
-
37
インクレディブル・ファミリー (2018年8月1日 公開)
2004年に製作されヒットを記録したディズニー/ピクサーのアニメ『Mr.インクレディブル』の続編。
(C) 2018 Disney / Pixar. All Rights Reserved.
-
38
犯罪都市 (2018年4月28日 公開)
『殺されたミンジュ』『アンダードッグ 二人の男』などのマ・ドンソクが主演を務めたクライムドラマ。韓国に進出してきた中国人の犯罪者集団と戦う刑事の活躍を描く。
(C) 2017 KIWI MEDIA GROUP & VANTAGE E&M. ALL RIGHTS RESERVED
-
39
ビューティフル・デイ (2018年6月1日 公開)
第70回カンヌ国際映画祭で男優賞と脚本賞に輝いたスリラー。失踪した少女の捜索で生計を立てる男が、ある依頼によって思わぬ事態に直面する。メガホンを取るのは『少年は残酷な弓を射る』などのリン・ラムジー。
Copyright (C) Why Not Productions, Channel Four Television Corporation,and The British Film Institute 2017. All Rights Reserved. (C) Alison Cohen Rosa / Why Not Productions
-
40
-
41
四月の永い夢 (2018年5月12日 公開)
第39回モスクワ国際映画祭で2冠に輝いたヒューマンドラマ。死んだ恋人からの手紙によって再び動き始める主人公の日常を映す。メガホンを取るのは『走れ、絶望に追いつかれない速さで』などの中川龍太郎。
(C) WIT STUDIO / Tokyo New Cinema
-
42
志乃ちゃんは自分の名前が言えない (2018年7月14日 公開)
映画『スイートプールサイド』、テレビアニメ「惡の華」などの原作者・押見修造の実体験を基にした青春漫画を実写映画化。
(C) 押見修造/太田出版 (C) 2017「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」製作委員会
-
43
友罪 (2018年5月25日 公開)
「天使のナイフ」「Aではない君と」などで知られる作家・薬丸岳のミステリー小説を、『ヘヴンズ ストーリー』などの瀬々敬久監督が映画化。
(C) 薬丸 岳/集英社 (C) 2018映画「友罪」製作委員会
-
44
ボストン ストロング ~ダメな僕だから英雄になれた~ (2018年5月11日 公開)
『ナイトクローラー』などのジェイク・ギレンホールがプロデュースと主演を務め、ボストンマラソン爆弾テロ事件の被害者の実話を基に映画化。
(C) 2017 Stronger Film Holdings, LLC. All Rights Reserved. Motion Picture Artwork (C) 2018 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.
-
45
ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男 (2018年3月30日 公開)
『つぐない』などのジョー・ライト監督と、『裏切りのサーカス』などのゲイリー・オールドマンが組んだ歴史ドラマ。
(C) 2017 Focus Features LLC. All Rights Reserved.
-
46
いぬやしき (2018年4月20日 公開)
映画にもなった「GANTZ」などで知られる奥浩哉の人気漫画を、『GANTZ』シリーズなどの佐藤信介監督が実写映画化。
(C) 2018「いぬやしき」製作委員会 (C) 奥浩哉/講談社
-
47
菊とギロチン (2018年7月7日 公開)
『ヘヴンズ ストーリー』などの瀬々敬久が監督を務め、第1次世界大戦終結後の大正時代を舞台に描くパワフルな一作。
(C) 2018 「菊とギロチン」合同製作舎
-
48
ゲティ家の身代金 (2018年5月25日 公開)
1973年に起きた大富豪ジャン・ポール・ゲティの孫の誘拐事件を、リドリー・スコット監督が映画化したクライムサスペンス。巨額の身代金を要求されたゲティが支払いを拒否したことで知られる事件のてん末を描く。
(C) 2017 ALL THE MONEY US, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.
-
49
ワンダー 君は太陽 (2018年6月15日 公開)
R・J・パラシオの児童小説を、『ウォールフラワー』などのスティーヴン・チョボスキーが映画化。外見からわかる先天性の障害がある少年が、困難に立ち向かう姿を描く。
Motion Picture Artwork (C) 2018 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.
-
50
枝葉のこと (2018年5月12日 公開)
『魅力の人間』で第34回ぴあフィルムフェスティバルの準グランプリを受賞した二ノ宮隆太郎監督作。幼少期に母親代わりだった女性の死期が迫っていることを知った青年の数日間を映す。
(C) Kurinke
※2018年2月8日以降に公開の作品を対象にしています。
※映倫による区分がR18+の作品と編集部が特別に指定した作品はランキングから除外しています。