映画ランキング・2022年1月7日のアクセス
-
1
浅草キッド (2021年12月9日 公開)
映画監督・北野武として世界的に高い評価を得ている芸人・ビートたけしが自ら作詞・作曲した楽曲と自叙伝を原作に、彼の下積み時代を描く青春ドラマ。
-
2
私ときどきレッサーパンダ (2022年3月11日 公開)
『トイ・ストーリー』シリーズなどのディズニー&ピクサーによるアニメーション。レッサーパンダに変身してしまう女の子が、友人や母親との関係を通して本当の自分を見つけようとする。
(C) 2022 Disney / Pixar. All Rights Reserved.
-
3
死刑にいたる病 (2022年5月6日 公開)
『ホーンテッド・キャンパス』の原作などで知られる櫛木理宇のサスペンス小説を映画化。世間を騒然とさせた連続殺人事件の犯人から、1件の冤罪(えんざい)の証明を依頼された大学生が事件を再調査する。
(C) 2022映画「死刑にいたる病」製作委員会
-
4
コーダ あいのうた (2022年1月21日 公開)
耳の不自由な家族の中で唯一耳が聞こえる少女が歌の才能を認められたことをきっかけに、夢と現実のはざまで葛藤するドラマ。
(C) 2020 VENDOME PICTURES LLC, PATHE FILMS
-
5
スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム (2022年1月7日 公開)
トム・ホランドが主人公ピーター・パーカーにふんする『スバイダーマン』シリーズの第3弾となるヒーローアクション。
(C) 2021 CTMG. (C) & TM 2021 MARVEL. All Rights Reserved.
-
6
モービウス (2022年4月1日 公開)
マーベルのキャラクター、モービウスを主人公にしたアクション。コウモリの血清を用いて血液の難病を治療したために、肉体や能力が激しく変貌した彼の運命を描く。
(C) 2022 CTMG. (C) & TM 2022 MARVEL. All Rights Reserved.
-
7
マザー/アンドロイド (2022年1月7日 公開)
アンドロイドたちの反乱によって危機的状況となった世界を舞台に描くSF。妊娠中の女性とその恋人が、安全地帯まで何とかたどり着こうとする。
-
8
消えない罪 (2021年12月10日 公開)
『バード・ボックス』などのサンドラ・ブロックが主演を務めるドラマ。刑務所から出所した女性が、元犯罪者へ向けられる人々の冷たい視線に耐えながら離れ離れになった妹を捜す。
-
9
ロスト・ドーター (2021年12月31日 公開)
『クレイジー・ハート』などの女優マギー・ギレンホールが長編初監督を務め、ベネチア国際映画祭で最優秀脚本賞に輝いたドラマ。
-
10
決戦は日曜日 (2022年1月7日 公開)
父親の地盤を引き継ぎ、急きょ出馬することになった新人候補と秘書の選挙活動を描く社会派コメディー。事なかれ主義の議員秘書と、世間知らずだが熱意だけは人一倍ある二世候補の選挙戦を映し出す。
(C) 2021「決戦は日曜日」製作委員会
-
11
偶然と想像 (2021年12月17日 公開)
第71回ベルリン国際映画祭で審査員グランプリを受賞したヒューマンドラマ。かつての恋人に親友が思いを寄せていることを知った女性を筆頭に、偶然と想像をテーマにした三つの物語が展開する。
(C) 2021 NEOPA / fictive
-
12
日本語劇場版『サンダーバード55 / GOGO』 (2022年1月7日 公開)
1965年にイギリスで放送が開始された特撮アニメの生誕50周年を記念して制作された3本のエピソードを、樋口真嗣監督が1本の作品として構成した日本語劇場版。
Thunderbirds TM and (C) ITC Entertainment Group Limited 1964, 1999 and 2021. Licensed by ITV Studios Limited. All rights reserved.
-
13
ドント・ルック・アップ (2021年12月24日 公開)
共にオスカーを受賞したレオナルド・ディカプリオとジェニファー・ローレンスが主演を務めたコメディー。
-
14
クライ・マッチョ (2022年1月14日 公開)
『運び屋』などのクリント・イーストウッドが監督と主演などを務め、N・リチャード・ナッシュの小説を原作に描くヒューマンドラマ。落ちぶれた主人公が、少年と二人でメキシコを横断しながら心を通わせていく。
(C) 2021 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved
-
15
ウエスト・サイド・ストーリー (2022年2月11日 公開)
1961年に映画化もされたブロードウェイミュージカルを、スティーヴン・スピルバーグ監督が映画化。
(C) 2022 20th Century Studios. All Rights Reserved.
-
16
99.9−刑事専門弁護士− THE MOVIE (2021年12月30日 公開)
逆転不可能と思われる刑事事件に挑む弁護士たちの活躍を描くドラマシリーズの劇場版。斑目法律事務所の弁護士チームが、15年前の凶悪事件に隠された事実を求めて奔走する。
(C) 2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会
-
17
仮面ライダーオーズ 10th 復活のコアメダル (2022年3月12日 公開)
仮面ライダーオーズこと火野映司と欲望が生み出す怪人グリードの戦いを描いた『仮面ライダーオーズ/OOO』のシリーズ完結編。古代オーズの復活によって混沌とする世界で、オーズが新たなバトルに身を投じる。
(C) 2022 石森プロ・バンダイ・東映ビデオ・東映 (C) 石森プロ・東映
-
18
コンフィデンスマンJP 英雄編 (2022年1月14日 公開)
長澤まさみ、東出昌大、小日向文世ら共演のドラマシリーズ「コンフィデンスマンJP」の劇場版第3弾。マルタ島に乗り込んだ詐欺師のダー子たちが、元マフィアが所有する古代ギリシャ彫刻を狙う。
(C) 2022「コンフィデンスマンJP」製作委員会
-
19
白い牛のバラッド (2022年2月18日 公開)
イランの法制度を背景に描く社会派サスペンス。夫を冤罪(えんざい)で失った妻と幼い娘の前にある男性が現れる。共同で監督を手掛けるのは、マリヤム・モガッダムとベタシュ・サナイハ。
-
20
マークスマン (2022年1月7日 公開)
『アイス・ロード』などのリーアム・ニーソン主演のアクション。元狙撃兵の男が、メキシコの麻薬カルテルに追われる少年をシカゴにいる親類のもとへ送り届けようとする。
(C) 2020 AZIL Films, LLC. All Rights Reserved.
-
21
ネビュラ75 特別版 (2022年1月7日 公開)
1960年代に放送され、一世を風靡(ふうび)した特撮人形劇『サンダーバード』シリーズと同じ撮影手法のスーパーマリオネーションで制作されたSFドラマ。
(C) COPYRIGHT MMXX CENTURY 21 FILM LTD.
-
22
ノイズ (2022年1月28日 公開)
『DEATH NOTE デスノート』シリーズで共演した藤原竜也と松山ケンイチが主演を務めたサスペンスドラマ。平穏な島に暮らす青年たちが犯してしまった殺人が、彼らや島民の運命を大きく狂わせていく。
(C) 筒井哲也/集英社 (C) 2022映画「ノイズ」製作委員会
-
23
魔神英雄伝ワタル 七魂の龍神丸 −再会− (2022年1月7日 公開)
2020年4月から配信されているWebアニメ「魔神英雄伝ワタル 七魂の龍神丸」の劇場版。主人公の戦部ワタルが戦いでバラバラになったしまった魔神・龍神丸を救うため、冒険の旅に出る。
(C) サンライズ・R
-
24
キングスマン:ファースト・エージェント (2021年12月24日 公開)
『キングスマン』シリーズの第3弾。第1次世界大戦前夜のヨーロッパを舞台に、スパイ組織キングスマンの誕生秘話と、彼らが巨大な陰謀に立ち向かう姿が描かれる。
(C) 2021 20th Century Studios. All Rights Reserved.
-
25
弟とアンドロイドと僕 (2022年1月7日 公開)
『北のカナリアたち』などの阪本順治監督が、オリジナル脚本により究極の孤独を描いた人間ドラマ。自分に似たアンドロイド開発に力を注ぎ続ける、孤独なロボット工学者をめぐるストーリーが展開。
(C) 2020「弟とアンドロイドと僕」FILM PARTNERS
-
26
マクベス (2022年1月14日 公開)
ウィリアム・シェイクスピアの四大悲劇の一つ「マクベス」を、『ファーゴ』などのジョエル・コーエン監督が映画化。魔女の予言によって野心をかき立てられ、王座への欲望に目覚めたマクベスの苦悩や狂気を描く。
Apple TV+
-
27
冬薔薇(ふゆそうび) (2022年6月3日 公開)
『北のカナリアたち』などの阪本順治が監督と脚本を担当し、人間の業を描くドラマ。港町を舞台に、その場しのぎの人生を送ってきた青年の周囲である事件が起き、意外な犯人像が浮かび上がる。
(C) 2022「冬薔薇(ふゆそうび)」FILM PARTNERS
-
28
ハウス・オブ・グッチ (2022年1月14日 公開)
世界的ファッションブランド「グッチ」創業者の孫で3代目社長マウリツィオ・グッチの暗殺事件と、一族の確執を描いたサスペンス。
(C) 2021 METRO-GOLDWYN-MAYER PICTURES INC. ALL RIGHTS RESERVED.
-
29
KAPPEI カッペイ (2022年3月18日 公開)
『デトロイト・メタル・シティ』などの原作で知られる若杉公徳の漫画を実写映画化。滅亡へ向かう人類の救世主となるべく修行を積みながらも、活躍の場がなく平和な東京にたどり着いた戦士たちを描く。
(C) 2022 映画『KAPPEI』製作委員会 (C) 若杉公徳/白泉社(ヤングアニマルコミックス)
-
30
ゴーストバスターズ/アフターライフ (2022年2月4日 公開)
幽霊退治に乗り出した科学者たちの活躍を描くSFコメディー『ゴーストバスターズ』シリーズの第3弾。祖父が遺(のこ)した田舎の家で新生活を始めた兄妹に待ち受ける運命を描く。
-
31
流浪の月 (2022年5月13日 公開)
「2020年本屋大賞」で大賞を受賞した凪良ゆうの小説を原作にしたドラマ。10歳の少女を自分の部屋に入れたために誘拐罪で逮捕された男が、15年後に成長した彼女と再会する。
(C) 2022「流浪の月」製作委員会
-
32
殺すな (2022年1月28日 公開)
『たそがれ清兵衛』の原作などで知られる藤沢周平の短編集「橋ものがたり」所収の一編を映像化。多くの人が往来する橋を舞台に、同じ長屋に暮らすさまざまな事情を抱えた男女3人の心模様を描く。
(C) 「殺すな」時代劇パートナーズ
-
33
バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版 (2022年6月17日 公開)
アーサー・コナン・ドイルの推理小説「シャーロック・ホームズ」シリーズをもとにしたドラマ「シャーロック」の劇場版。
(C) 2022「バスカヴィル家の犬」製作委員会
-
34
沈黙のパレード (2022年9月16日 公開)
『容疑者xの献身』『真夏の方程式』に続く、東野圭吾の小説を原作にした『ガリレオ』シリーズの劇場版第3弾。殺人事件の関与を疑われていた男の不可解な死の真相を、物理学者の湯川学らが解き明かしていく。
(C) 2022「沈黙のパレード」製作委員会
-
35
荒れ野 (2022年1月6日 公開)
19世紀を舞台に、突如現れた怪物への恐怖に翻弄(ほんろう)される一家を描くホラー。荒れ地に暮らす一家の平穏な日常が、人間の恐怖心を食らうという怪物の出現によって一変する。
-
36
劇場版 呪術廻戦 0 (2021年12月24日 公開)
芥見下々のコミックを原作にしたアニメの1年前が舞台の「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」を映画化。
(C) 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 (C) 芥見下々/集英社
-
37
余命10年 (2022年3月4日 公開)
小坂流加の小説を原作にしたラブロマンス。難病で余命10年の女性と、彼女の同窓生である男性が恋に落ちる。メガホンを取るのは『宇宙でいちばんあかるい屋根』などの藤井道人。
(C) 2022映画「余命10年」製作委員会
-
38
スティルウォーター (2022年1月14日 公開)
異国で殺人罪に問われた娘の無実を証明するため、父親が現地へ渡り真犯人捜しに奮闘するサスペンススリラー。
(C) 2021 Focus Features, LLC.
-
39
明け方の若者たち (2021年12月31日 公開)
ウェブライターのカツセマサヒコによる小説デビュー作を、『君の膵臓をたべたい』などの北村匠海を主演に迎えて映画化。20代の若者たちの喜びと苦しみが入り混じる青春を描く。
(C) カツセマサヒコ・幻冬舎/「明け方の若者たち」製作委員会
-
40
そして、バトンは渡された (2021年10月29日 公開)
第16回本屋大賞で大賞を受賞した、瀬尾まいこの小説を原作にしたドラマ。血のつながらない親のもとで育った女性と、まな娘を残して失踪した女性の運命が意外な形で交錯していく。
(C) 2021 映画「そして、バトンは渡された」製作委員会
-
41
燃えよ剣 (2021年10月15日 公開)
司馬遼太郎のベストセラー小説を原作にした時代劇。新選組の副長・土方歳三の姿を、近藤勇や沖田総司といったほかの志士たちの人生と共に活写する。監督は『クライマーズ・ハイ』などの原田眞人。
(C) 2020「燃えよ剣」製作委員会
-
42
ラーゲリより愛を込めて (2022年12月9日 公開)
辺見じゅんのノンフィクション「収容所から来た遺書」を原作にしたドラマ。第2次世界大戦終結後、ソ連軍の捕虜として不当にシベリアの収容所に抑留された日本人・山本幡男氏の姿を描く。
(C) 2022映画「ラーゲリより愛を込めて」製作委員会 (C) 1989 清水香子
-
43
ただ悪より救いたまえ (2021年12月24日 公開)
『チェイサー』『哀しき獣』などの脚本家としても知られる『オフィス 檻の中の群狼』のホン・ウォンチャンが監督を務めたアクション。
(C) 2020 CJ ENM CORPORATION, HIVE MEDIA CORP. ALL RIGHTS RESERVED
-
44
THE BATMAN−ザ・バットマン− (2022年3月11日 公開)
『トワイライト』シリーズなどのロバート・パティンソンが、DCコミックスが原作のキャラクター「バットマン」ことブルース・ウェインを演じるサスペンスアクション。
(C) 2022 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved TM & (C) DC
-
45
なん・なんだ (2022年1月15日 公開)
およそ40年連れ添った妻の秘密に気づいた主人公が、迷いながらも進もうとする様子を描くドラマ。妻が事故で意識不明になり、彼女の愛用カメラを手にした夫がフィルムの中に見知らぬ男性を見つける。
(C) なん・なんだ製作運動体
-
46
ひとつぼっち (2022年1月8日 公開)
平成29年度橋田賞新人脚本賞の最終選考作品である、波流じゅんの脚本を映画化したドラマ。幼かったころの自分を虐待して捨てた母親と再会した介護士の女性が、憎しみと親子の愛情の間で葛藤する。
-
47
ヘルドッグス (2022年9月16日 公開)
深町秋生の小説「ヘルドッグス 地獄の犬たち」を映画化したアクション。暴力団に潜入した元警官と無軌道なヤクザのコンビが、組織内でのし上がっていく姿を描く。監督は『検察側の罪人』などの原田眞人。
(C) 2022 「ヘルドッグス」製作委員会
-
48
アンチャーテッド (2022年2月18日 公開)
ゲームシリーズ「アンチャーテッド」を原作にしたアクションアドベンチャー。トレジャーハンターからスカウトされた青年が、50億ドル相当の財宝を探し求める。
-
49
ヤクザプリンセス (2022年1月7日 公開)
ブラジル、日本、アメリカ合作によるアクション。ヤクザに家族を殺された女性が、大阪とサンパウロで復讐(ふくしゅう)を繰り広げる。メガホンを取るのは『ディヴィジョン』などのヴィセンテ・アモリン。
(C) 2021 FILMLAND ALL RIGHTS RESERVED
-
50
誰かの花 (2021年12月18日 公開)
横浜市にある映画館「シネマ・ジャック&ベティ」の30周年企画として製作され、悲劇と救いをテーマとしたヒューマンドラマ。団地のベランダから落ちた植木鉢が住民に直撃した事故をめぐり、偽りと真実が交錯する。
(C) 横浜シネマ・ジャック&ベティ30周年企画映画製作委員会
※2021年10月9日以降に公開の作品を対象にしています。
※映倫による区分がR18+の作品と編集部が特別に指定した作品はランキングから除外しています。